芸急楓町駅北口正面、徒歩1分内の総合音楽スタジオです。
ヴォーカルスタジオからリハーサルスタジオまで豊富なバリエーションの音楽スタジオを、バンド練習・レコーディング・ミニライブ等さまざまな用途でご利用いただけます。
  西日本有数の設備 ・機材を誇る当スタジオで、ハイ・クオリティーな音楽活動をお楽しみください!!(以上、架空)

 …ということで、このページでは音楽スタジオの体裁を借りて、オリジナル曲やMy Favorit Artistの紹介、楽器や音楽関連サービスの宣伝を行っています♪

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来場アーティスト(妄想)
Fair Warning(フェア・ウォーニング)
ドイツ出身のメロディアス・ハードロック・バンド。哀愁漂う叙情的なメロディに、トミー・ハートのボーカルが冴える。
Pat Benatar(パット・ベネター)
グラミー賞ロック部門で4年連続最優秀女性ボーカリスト受賞の実力派。オペラで鍛えたシャウトは絶品。
★TOTO(トト)
これぞ正真正銘のプロ! 超A級の音楽性と演奏技術で世界中を驚嘆させた音楽エリート集団に迫る♪

★Chicago(シカゴ)
★Debbie Gibson(デビー・ギブソン)
★ASIA(エイジア)
★Survivor(サバイバー)
★Richard Marx(リチャード・マークス)
★Air Supply(エア・サプライ)
★BON JOVI(ボン・ジョヴィ)

※アーティスト紹介やスタジオ・ミニライブのセットリスト
  など、詳細は準備中。
専属アーティスト
当スタジオを拠点として活動する(自称)ハードロックバンド・凌/Shinogiのナンバーです。
※タイトルをクリックすると、既定
  のプレイヤーが起動します
  (起動するはずです、たぶん)。
Everlasting Love
ミディアムテンポのメジャーナンバー。ギタリストのAtsushiさんに一任したギターソロが好評だった。
Requiem in the Flame
Xの「Silent Jealousy」を意識して作った曲。♪=180の高速ナンバー。デモテープを紛失したため、自前のバンドスコアを見ながらMIDIで打ち込み、楽譜にないアレンジも多少加えて終わりにした。しかし、出来栄えにはかなり不満。
Hurt Mind
気持ちが沈んでいる時には、聴かないほうがいいと思う。どこまでも堕ちていけそうな超マイナーナンバー。何らかの事情で興奮が鎮まらないとき、鎮静剤としてご鑑賞いただくとよいかも。
虚無のバトルフィールド
演奏時間約20分の未完の大作(?)。ギターのアルペジオが印象的な第一部の終わりから♪=178の高速でぶっ飛ばすまでのブリッジがけっこうお気に入り。ドラムはXのレパートリーに見られるツーバス&ハイスピードタムをフィーチャーして、疾走感を表現している。ただ、本作は未完のまま終わることがほぼ決定。
GO・ME・N・NA・SA・I
冗談で作った曲。曲調はハードだが、歌詞(秘匿)がひどい。タイトルのとおり、こんな曲作ってごめんなさい。
We’re not Angels
バンド仲間に歌詞を持ち込まれて作曲を依頼された曲。完成後、その歌詞がシンガーソングライター飯島真理さんの「僕らは天使じゃない」と同一であることが判明し、発表できなくなった。詞は封印したが、曲はなかなかの出来栄えだと思う。♪=90のバラードです。
凌/Shinogi
イントロとサビのメロディが印象的。Europeの『Final Countdown』に雰囲気が似ているが、そこまで洗練されてはいない。速さよりも重さを意識したつもりなのだが、あとから聴いてみると、その意図は達成できていないような…。
未来へ
ボーカルにMeiko Vocaloidを起用。やや舌足らずの日本語がどう影響するか。曲調はメジャーで、3コードを基調にしたシンプルな曲。さわやかな別れをテーマにしたつもりが、聴きようによっては卒業ソングっぽくなった。
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